建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 52億3787万
- 2020年3月31日 +2.31%
- 53億5878万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/04/13 16:38
建物及び構築物………15~50年
機械及び装置…………7~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2021/04/13 16:38
主に建物及び構築物、土地の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2021/04/13 16:38
当社は、減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 日本 研究施設・商品展示施設 建物及び構築物 59,955千円 機械装置及び運搬具 8,582千円 工具器具備品 551千円
研究施設・商品展示施設の移設の際に、既存施設を閉鎖したことに伴い、同資産の回収可能額を使用 - #4 解体撤去費用に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2021/04/13 16:38
主に建物及び構築物の解体撤去によるものであります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物、並びに太陽光発電設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2021/04/13 16:38
建物及び構築物…………15~50年
機械装置及び運搬具……4~17年