売上高
連結
- 2019年3月31日
- 51億1031万
- 2020年3月31日 +3.32%
- 52億8002万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/04/13 16:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,672,694 19,535,681 28,201,885 39,091,312 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 815,962 2,299,529 3,113,848 4,213,369 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「ヨーロッパ」、及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。2021/04/13 16:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/04/13 16:38
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と概ね同一であります。2021/04/13 16:38 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/04/13 16:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 41,116,395 41,340,263 「その他」の区分の売上高 5,110,319 5,280,025 セグメント間取引消去 △7,419,455 △7,528,977 連結財務諸表の売上高 38,807,259 39,091,312 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/04/13 16:38 - #7 引当金の計上基準
- (5) 製品保証引当金2021/04/13 16:38
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率による発生見込額を計上しております。
(6) 退職給付引当金 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 注1. 「業務執行者」とは、業務執行取締役及び使用人2021/04/13 16:38
注2. 「主要な取引先とする者」とは、当社支払いが直近年度又は過去3年度の平均でその連結総売上高の2%以上になる取引先
注3. 「主要な取引先」とは、直近年度又は過去3年度の平均で当社の連結総売上高の2%以上の取引先 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標(2022年3月期)評価指標(KGI)2021/04/13 16:38
1.連結売上高 470 億円以上
2.連結営業利益率 10%以上 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済は、米中貿易摩擦やイギリスのEU離脱等の影響が世界に波及したことで、先行き不透明な状況が続きました。また、国内経済は、世界経済における不透明性の高まりを受けて設備投資に慎重な見方が広がるなど、製造業における景況感には弱さが見られました。そのほか、年明け以降には新型コロナウイルスの感染拡大が顕著となっており、我が国を含め世界経済に深刻な影響を与えることが強く懸念されております。2021/04/13 16:38
このような状況の中、当連結会計年度の業績は、売上高が前連結会計年度に比べ0.7%増の39,091百万円となり、創業以来の最高実績となった一方で、連結売上高に占める塗装設備製品の割合が増加したことなどにより売上原価が2.2%増加し、さらには100年企業へ向けた成長投資を行ったことなどにより販売管理費が2.2%増加したことから、営業利益が前連結会計年度に比べ10.7%減の3,876百万円となりました。これらの結果により、当連結会計年度のROEは8.9%となりましたが、自己資本比率は64.6%と1.7ポイント改善しております。
②セグメントの業績 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑤製品保証引当金2021/04/13 16:38
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率による発生見込額を計上しております。
(ニ) 退職給付に係る会計処理の方法 - #12 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
③役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
④役員株式給付引当金
株式付与規程に基づく当社取締役及び執行役員への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務見込額を計上しております。
⑤製品保証引当金
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率による発生見込額を計上しております。2021/04/13 16:38 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/04/13 16:38
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,098,100千円 15,886,604千円 仕入高等 1,713,539千円 2,612,000千円