のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億3455万
- 2021年3月31日 -30.93%
- 1億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/12/10 14:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ・連結財務諸表の基礎データとなる子会社等の保有する固定資産の減損損失の判定2021/12/10 14:42
・連結財務諸表におけるのれんの計上時の償却年数の算定、及び、減損損失の判定
これらの判断時点における事業計画が適切なものではない場合には、結果として不適切な会計処理をおこなったことになり、当社の信用が著しく失われるリスクがあるものと理解しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて表示しております。2021/12/10 14:42
(へ) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、6~10年間の定額法により償却を行っております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2021/12/10 14:42
当社グループは、減損会計の適用にあたり、事業用資産については、主として各社の事業別に資産場所 用途 種類 減損損失 ソフトウエア 1,324千円 その他 のれん 105,224千円
グルーピングを行っております。連結子会社であるANEST IWATA Australia Pty.Ltd.において、エアエナジー事業における事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、同資産の回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異のあるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/12/10 14:42
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 持分法投資利益による差異 △1.4% △0.8% のれん償却額 2.0% 2.3% その他 1.6% 1.6% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)資産2021/12/10 14:42
資産は、流動資産が、28,893百万円(前連結会計年度比8.0%増)となりました。これは、主に「現金及び預金」が2,050百万円増加したことによるものです。固定資産は、20,565百万円(同3.6%減)となりました。これは主に、減価償却などにより建物及び構築物の簿価が259百万円減少したことや「のれん」が295百万円減少したことなどによるものです。その結果、総資産は49,458百万円(同2.8%増)となりました。
2)負債 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/12/10 14:42
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/12/10 14:42
(有形固定資産及びのれんを含む無形固定資産の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額