- 6310
- 2026/08/28
- 時価
- 417億円
- PER 予
- 13.71倍
- 2010年以降
- 赤字-1014.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.25-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 1.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 54億1400万
- 2014年3月31日 +53.03%
- 82億8500万
個別
- 2013年3月31日
- 21億7800万
- 2014年3月31日 +110.28%
- 45億8000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- [当期連結業績]2014/06/26 14:19
当期の売上高は、前期比134億3千1百万円増加し1,691億2千9百万円(前期比8.6%増加)となりました。国内売上高は、前期比99億1千6百万円増加し1,429億7千4百万円(前期比7.5%増加)となりました。海外売上高は、前期比35億1千5百万円増加し261億5千4百万円(前期比15.5%増加)となりました。営業利益は、増収による粗利益の増加が販管費の増加を上回り前期比22億2千6百万円増加し73億7千1百万円(前期比43.3%増加)となりました。経常利益は、前期比28億7千1百万円増加し82億8千5百万円(前期比53.0%増加)となりました。当期純利益は、前期比24億6千7百万円増加し64億4千7百万円(前期比62.0%増加)となりました。
[当期個別業績] - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期純利益24億6千7百万円増加の主な要因は次の通りです。2014/06/26 14:19
2)財政状態① 経常利益の増加 2,871百万円 ② 受取補償金及び受取保険金の減少等による特別利益の減少 △296百万円 ③ 固定資産除売却損の増加等による特別損失の増加 △139百万円
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ185億9千9百万円増加し1,976億2千8百万円となりました。流動資産が前連結会計年度末に比べ114億1千3百万円、固定資産が71億8千6百万円それぞれ増加しました。主に受取手形及び売掛金の増加111億4千2百万円、有形固定資産の増加53億7百万円によるものであります。負債の部は、前連結会計年度末に比べ127億9千2百万円増加し1,288億9千3百万円となりました。主に支払手形及び買掛金の増加49億2千6百万円、短期借入金及び長期借入金の増加28億2千2百万円、退職給付に係る負債(前期は退職給付引当金)の増加12億6百万円等によるものであります。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ58億7百万円増加し、687億3千4百万円となりました。主に当期純利益64億4千7百万円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。