- 6310
- 2026/09/15
- 時価
- 431億円
- PER 予
- 14.16倍
- 2010年以降
- 赤字-1014.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.25-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 1.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1122億8700万
- 2015年12月31日 +1.86%
- 1143億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 694億8300万
- 2015年12月31日 -0.01%
- 694億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/03/28 16:40
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/03/28 16:40
①有形固定資産
主として機械装置及び車両(機械装置及び運搬具)並びに工具及びパソコン等の事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2016/03/28 16:40
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出。
・再評価を行った年月日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2016/03/28 16:40
(1) 有形固定資産(リース資産除く) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2016/03/28 16:40前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成27年12月31日)建物及び構築物 11百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 15百万円 32百万円 工具、器具及び備品 3百万円 1百万円 土地 16百万円 7百万円 計 47百万円 41百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損
2016/03/28 16:40前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成27年12月31日)建物及び構築物 193百万円 85百万円 機械装置及び運搬具 135百万円 86百万円 工具、器具及び備品 8百万円 5百万円 土地 55百万円 4百万円 その他 2百万円 5百万円 計 395百万円 187百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供しているもの2016/03/28 16:40
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) Ⅰ 有形固定資産 建物及び構築物 1,982百万円 2,554百万円 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産減価償却累計額2016/03/28 16:40
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/28 16:40
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにISEKI France Holding S.A.S及びISEKI France S.A.Sを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにISEKI France Holding S.A.Sの株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりです。2016/03/28 16:40
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)流動資産 5,743百万円 固定資産 65百万円 流動負債 △3,933百万円
該当事項はありません。 - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資持分の現物出資により、井関農機(常州)有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う現物出資時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2016/03/28 16:40
(注)現金及び現金同等物が469百万円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」として表示しています。流動資産 (注) 8,142百万円 固定資産 291百万円 流動負債 △6,153百万円
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (回収可能価額の算定方法)2016/03/28 16:40
回収可能価額は、正味売却価額を使用し、固定資産税評価額を合理的に調整した価格等により評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/28 16:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,444百万円 890百万円 固定資産―繰延税金資産 846百万円 731百万円 流動負債―繰延税金負債 △75百万円 △0百万円
- #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)財政状態2016/03/28 16:40
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ29億8千9百万円減少し2,011億4千9百万円となりました。資産の部では、流動資産が前連結会計年度末に比べ50億7千9百万円減少し、固定資産が20億9千万円増加しました。主に受取手形及び売掛金の減少55億9百万円、有形固定資産の増加39億1千9百万円、投資その他の資産の減少18億5千8百万円によるものであります。負債の部は、前連結会計年度末に比べ2千2百万円減少し1,330億5千万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ29億6千6百万円減少し、680億9千9百万円となりました。主に親会社株主に帰属する当期純損失14億6千5百万円の計上、剰余金の配当6億7千7百万円によるものであります。
なお、自己資本比率は33.0%となっております。 - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、愛媛県、熊本県その他の地域において、賃貸用の事務所や土地等を所有しております。2016/03/28 16:40
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は84百万円(賃貸収益は売上高又は営業外収益に、主な賃貸費用は営業費用又は営業外費用に計上)、固定資産売却益は18百万円、固定資産除売却損は41百万円、減損損失は165百万円であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は84百万円(賃貸収益は売上高又は営業外収益に、主な賃貸費用は営業費用又は営業外費用に計上)、固定資産売却益は1百万円、固定資産除売却損は5百万円、減損損失は99百万円であります。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2016/03/28 16:40
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 期首残高 264百万円 266百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13百万円 34百万円 時の経過による調整額 2百万円 3百万円 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/03/28 16:40
① 有形固定資産(リース資産除く)
定額法によっております。 - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、同一通貨建ての営業債権残高の範囲内にあります。2016/03/28 16:40
借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は主に固定資産の保有に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。
デリバティブ取引の実行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、信用リスクを軽減するために格付けの高い金融機関との取引を行っております。