- 6310
- 2026/09/11
- 時価
- 424億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 赤字-1014.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.25-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 1.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 4億4300万
- 2020年12月31日 -4.06%
- 4億2500万
個別
- 2019年12月31日
- 9300万
- 2020年12月31日 -13.98%
- 8000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合2021/03/31 11:10
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 退職給付費用 146 百万円 122 百万円 賞与引当金繰入額 56 百万円 47 百万円 福利厚生費 656 百万円 623 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額基準により計上しております。2021/03/31 11:10 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/03/31 11:10
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 投資損失引当金 825 - - 825 賞与引当金 93 80 93 80 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 11:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 投資損失引当金 251 百万円 251 百万円 賞与引当金 28 百万円 24 百万円 退職給付引当金 539 百万円 487 百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 11:10
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 減損損失 566 百万円 1,872 百万円 賞与引当金 144 百万円 140 百万円 退職給付に係る負債 1,136 百万円 1,052 百万円
前連結会計年度(2019年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ)その他有価証券
・時価のあるもの
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
・時価のないもの
主として移動平均法による原価法2021/03/31 11:10 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法
デリバティブ・・・時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品・販売用部品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
(主な耐用年数)
(2) 無形固定資産(リース資産除く)建物 3年~50年 機械及び装置 3年~17年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/31 11:10