有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/12/25 10:50
(2) 有形固定資産
Ⅱ 当中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却方法2017/12/25 10:50
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2017/12/25 10:50
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2017/12/25 10:50
- #5 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2017/12/25 10:50
当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、中間純損失の計上に加えて固定資産の取得による支出などが発生したものの、財務活動による資金の獲得ができたことにより大きく悪化することはなく、前事業年度末に比べ3百万円減少して、当中間会計期間末には1億58百万円となった。
当中間会計期間における各キャッシュ・フローは次の通りである。 - #6 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2017/12/25 10:50
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 32,466千円 24,786千円 無形固定資産 865 ― - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/12/25 10:50
当社の当中間会計期間末における総資産は、売掛金の減少などによる流動資産の減少と固定資産の増加との差引きにより、前事業年度末に比べ10百万円増加し10億61百万円となった。
負債については、流動負債の減少と長期借入金の増加などによる固定負債の増加との差引きにより前事業年度末に比べ19百万円増加し9億39百万円となった。 - #8 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な項目及び金額は次の通りである。2017/12/25 10:50
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 固定資産除却損 ―千円 462千円