純資産
個別
- 2016年3月31日
- 8937万
- 2017年3月31日 +46.08%
- 1億3056万
- 2018年3月31日 -34.42%
- 8562万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/27 10:51
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、新規導入活動に伴う先行費用の発生の影響が大きく、経常損失43百万円(前期は経常利益40百万円)、当期純損失44百万円(前期は当期純利益40百万円)となった。2018/06/27 10:51
財政状況については、事業年度末の総資産は15億19百万円(前期末比4億69百万円増加)、純資産は85百万円(前期末比44百万円減少)となった。これは主に新規事業の導入に伴う売掛金、棚卸資産、固定資産、買掛金等の増加、長期借入金等の固定資産の増加及び当期純損失の計上によるものである。
またこれらにより、自己資本比率は前期末より6.8ポイント減少し、5.6%となった。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/27 10:51
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 102円94銭 67円50銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 31円78銭 △34円90銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下の通りである。