純資産
個別
- 2017年3月31日
- 1億3056万
- 2017年9月30日 -6.41%
- 1億2219万
- 2018年3月31日 -29.93%
- 8562万
- 2018年9月30日 -1.68%
- 8418万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/12/25 13:21
(2) 財政状態相手先 前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
当中間会計期間末の総資産は、売掛金等の増加と棚卸資産及び固定資産の減少などとの相殺により15億13百万円(前事業年度末比6百万円減)となった。負債は買掛金の減少と借入金の増加との相殺などで14億29百万円(前事業年度末比4百万円減)、純資産は中間純損失の計上により84百万円(前事業年度末比1百万円減)となった。これらによる自己資本比率に対する影響は小さく、5.6%と前事業年度末から変化はない。
新たな生産活動の取込みにより前事業年度においては総資産の拡大等変化があったが、当中間会計期間においては安定化が見られる。今後とも自己資本比率を向上させ体質強化の取り組みが必要と考える。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/25 13:21
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次の通りである。2018/12/25 13:21
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、次の通りである。前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 85,622 84,183 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 85,622 84,183