営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -70万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -1195万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果当中間会計期間のコンプレッサ部品関係の売上高は、当初の見通しよりも更に減少し前年同期比で36.4%減の15億79百万円となった。カーエアコン取付部品関係の売上高は前年同期比55.2%増の0.9百万円、またその他の売上高は生産減によるスクラップの減少などで前年同期比54.2%減の13百万円であった。これらを合計した当中間会計期間売上高は、前年同期比36.6%減の15億93百万円となった。2019/12/25 10:36
損益面では、大幅受注減に体制の効率化が追い付かず、営業損失11百万円(前年同期は営業損失0.7百万円)、中間純損失10百万円(前年同期は中間純損失1百万円)となった。
(注) 上記金額には、消費税等は含まれていない。なお、生産、受注及び販売の実績における記載金額についても同様である。