- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報
2020/12/24 10:22- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| サンデングループ | 958,487 | カーエアコン関連部品の製造 |
2020/12/24 10:22- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2020/12/24 10:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社ではこの環境下でサンデングループの自動車機器事業からの受注が大幅な減少となり、この状況への対応が当中間会計期間の活動の最も重要な課題となった。既に前期までに受注後減環境下での需要規模に合わせた体制の適正化を継続的に行ってきたため、これ以上の体制圧縮は活動再開後の機会損失を導く恐れがあることから、生産体制を維持しながら4月下旬に一斉の一時帰休、その後は輪番での休業などを実施した。
これらの結果当中間会計期間のコンプレッサ部品関係の売上高は、自動車市場動向を反映して前年同期比で39.4%減の9億57百万円となった。カーエアコン取付部品関係の売上高は前年同期比7.0%減の0.8百万円、またその他の売上高は生産減によるスクラップの減少などで前年同期比33.0%減の9百万円であった。これらを合計した当中間会計期間売上高は、前年同期比39.3%減の9億67百万円となった。
損益面では、徹底した支出の管理を行ったものの、営業損失56百万円(前年同期は営業損失11百万円)、一時帰休に対する雇用調整助成金受給などの影響で中間純損失25百万円(前年同期は中間純損失10百万円)となった
2020/12/24 10:22- #5 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2020/12/24 10:22