営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- -1332万
- 2024年9月30日
- 1012万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当中間会計期間のコンプレッサ部品関係の売上高は前年同期比で7.6%増の18億61百万円となった。カーエアコン取付部品関係の売上高は前年同期比39.0%減の1.2百万円、またその他の売上高は前年同期比12.4%減の33.7百万円であった。これらを合計した当中間会計期間の売上高は、前年同期比7.1%増の18億96百万円となった。2024/12/24 10:39
損益面では、生産効率化推進と徹底した支出管理の継続を行った結果、営業利益10.1百万円(前年同期は営業損失13.3百万円)、中間純利益8.4百万円(前年同期は中間純利益1.6百万円)となった。
財政状態については、当中間会計期間末の総資産は前事業年度末に比べ1.2百万円増加し13億40百万円となった。負債は前事業年度末に比べ7.2百万円減少し11億75百万円、純資産は前事業年度末に比べて8.4百万円増加し1億64百万円となった。また自己資本比率は前事業年度末から0.6ポイント増の12.3%となった。