丸山製作所(6316)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 農林業用機械の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2300万
- 2014年12月31日
- -3億400万
- 2015年12月31日 -4.93%
- -3億1900万
- 2016年12月31日 -2.19%
- -3億2600万
- 2017年12月31日 -21.78%
- -3億9700万
- 2018年12月31日 -23.43%
- -4億9000万
- 2019年12月31日
- -3億4600万
- 2020年12月31日
- 8800万
- 2021年12月31日
- -1億1100万
- 2022年12月31日
- 4400万
- 2023年12月31日
- -2億300万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 11:27
当社グループの主力事業である農林業用機械の販売は、当用期である下半期に売上高が集中する傾向が強くみられるため、第1四半期連結会計期間の売上高が、他の四半期連結会計期間に比べ低くなり、第1四半期連結会計期間と他の四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農林業用機械
国内におきましては、ホームセンター流通において刈払機は増加しましたが、アグリ流通において大型防除機が減少いたしました。海外におきましては、北米及び中南米向けの動力噴霧機や刈払機が減少したことなどにより、国内外の農林業用機械の売上高合計は4,606百万円(前年同四半期比14.5%減)、営業損失は203百万円(前年同四半期は44百万円の利益)となりました。2024/02/14 11:27