丸山製作所(6316)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 農林業用機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 17億7100万
- 2015年6月30日 -57.65%
- 7億5000万
- 2016年6月30日 +6.8%
- 8億100万
- 2017年6月30日 +8.11%
- 8億6600万
- 2018年6月30日 -20.32%
- 6億9000万
- 2019年6月30日 -61.16%
- 2億6800万
- 2020年6月30日 +145.52%
- 6億5800万
- 2021年6月30日 +179.79%
- 18億4100万
- 2022年6月30日 -25.96%
- 13億6300万
- 2023年6月30日 -7.04%
- 12億6700万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)2023/08/09 12:57
当社グループの主力事業である農林業用機械の販売は、当用期である下半期に売上高が集中する傾向が強くみられるため、第1四半期連結会計期間の売上高が、他の四半期連結会計期間に比べ低くなり、第1四半期連結会計期間と他の四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農林業用機械
国内におきましては、ホームセンター流通において刈払機が増加しましたが、大型機械やセット動噴が減少いたしました。また、海外におきましても、刈払機が減少したことなどにより、国内外の農林業用機械の売上高合計は21,191百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益は1,267百万円(前年同四半期比7.0%減)となりました。2023/08/09 12:57