6316 丸山製作所

6316
2026/08/25
時価
151億円
PER 予
10.56倍
2010年以降
5.05-48.87倍
(2010-2025年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.27-1.49倍
(2010-2025年)
配当 予
2.66%
ROE 予
4.89%
ROA 予
2.41%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第83期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
【閲覧】

連結

2017年9月30日
125億3200万
2018年9月30日 +0.62%
126億1000万

個別

2017年9月30日
125億4900万
2018年9月30日 +1.15%
126億9300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結財務諸表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/12/20 13:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主に、パソコン等の事務機器(工具、器具及び備品)であります。
2018/12/20 13:00
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)、賃貸専用有形固定資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/12/20 13:00
#4 固定資産処分損の注記
固定資産処分損は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2016年10月1日
至 2017年9月30日)
当連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日)
建物2百万円11百万円
構築物00
機械及び装置05
車両運搬具-0
工具、器具及び備品09
土地-14
合計342
2018/12/20 13:00
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2016年10月1日
至 2017年9月30日)
当連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日)
車両運搬具0百万円2百万円
工具、器具及び備品-0
合計03
2018/12/20 13:00
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/12/20 13:00
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2017年9月30日)当事業年度(2018年9月30日)
繰延税金負債(固定)
固定資産圧縮記帳積立金△3百万円△3百万円
特別償却準備金△28△21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳
2018/12/20 13:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は1,099百万円(前期比122百万円減)となりました。これは、前連結会計年度に比べ、有形固定資産の取得による支出の増加はありましたが、有形固定資産の売却による収入の増加、無形固定資産の取得による支出が減少したことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/20 13:00
#9 設備投資等の概要
当社及び連結子会社(以下、当社グループという。)では、当連結会計年度において1,218百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、名古屋営業所の移転に係る土地建物の取得及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。また、セグメントごとの設備投資は、農林業用機械が821百万円、工業用機械が221百万円、その他の機械が17百万円、不動産賃貸他が105百万円であります。
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去又は災害による滅失等はありません。
2018/12/20 13:00
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)、賃貸専用有形固定資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/12/20 13:00

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