固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 117億900万
- 2020年9月30日 +1.01%
- 118億2700万
個別
- 2019年9月30日
- 117億1800万
- 2020年9月30日 +1%
- 118億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/12/22 13:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結財務諸表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/12/22 13:10
有形固定資産
主に、パソコン等の事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)、賃貸専用有形固定資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/22 13:10 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損は、次のとおりであります。
2020/12/22 13:10前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)建物 1百万円 4百万円 構築物 0 0 機械及び装置 0 0 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 2 6 土地 25 - 合計 30 11 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、次のとおりであります。
2020/12/22 13:10前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)車両運搬具 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 - 0 土地 - 31 合計 - 31 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結財務諸表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2020/12/22 13:10 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/22 13:10
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/22 13:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △2百万円 △2百万円 特別償却準備金 △14 △7
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/22 13:10
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △2百万円 △2百万円 特別償却準備金 △14 △7
前連結会計年度(2019年9月30日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は20,906百万円となり、前連結会計年度末に比べ278百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の増加(2,034百万円)、電子記録債権の増加(774百万円)はありましたが、受取手形及び売掛金の減少(1,765百万円)、流動資産その他に含まれる未収入金の減少(1,591百万円)によるものであります。2020/12/22 13:10
固定資産は11,827百万円となり、前連結会計年度末に比べ117百万円増加いたしました。これは主に、期末日にかけての時価の上昇などによる投資有価証券の増加(223百万円)によるものであります。
・負債 - #11 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度において947百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、北海道営業所及び熊本営業所の移転に係る建築費用及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。また、セグメントごとの設備投資は、農林業用機械が716百万円、工業用機械が161百万円、その他の機械が9百万円であります。2020/12/22 13:10
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去又は災害による滅失等はありません。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/22 13:10
① 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)、賃貸専用有形固定資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/12/22 13:10
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)、賃貸専用有形固定資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/22 13:10