千代田化工建設(6366)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 188億100万
- 2014年12月31日 -18.65%
- 152億9400万
- 2015年12月31日 -1.97%
- 149億9300万
- 2016年12月31日 -31.91%
- 102億800万
- 2017年12月31日
- -89億8800万
- 2018年12月31日 -999.99%
- -1080億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 11:11
当社グループの報告セグメントはエンジニアリング事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)その他取引の概要に関する事項2024/02/14 11:11
上記3社の経営資源を統合して経営の効率化を図るとともに、3社がこれまでに培ってきた技術・経験・実績を最大限に活かし、プラント・工場のEPC(設計・調達・建設を含むプラントエンジニアリング)遂行に必要な全技術要素を揃えた国内有数の総合エンジニアリング会社として、またメンテナンスエンジニアリングを遂行する会社として事業を開始すべく、本取引を実施いたしました。
2.実施した会計処理の概要 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 11:11
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 エンジニアリング 主たる地域市場
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、事業ポートフォリオ革新に向けて、エネルギーの安定供給とエネルギートランジションを支える資源となるLNG(液化天然ガス)を主体とする既存事業の深化に加え、再生可能エネルギー、水素、炭素循環、エネルギー運用最適化、ライフサイエンスなどの新規事業を強化しております。2024/02/14 11:11
中期経営計画の最終年度となる当年度においては、既存事業の着実な進捗と新規事業の強化により、事業ポートフォリオ革新を深化させ、収益構造の変革を実現し、「エンジニアリングの新たな価値を創出」することで、持続的な成長と企業価値の一層の向上を目指します。
当第3四半期連結累計期間の経営成績及び財政状態は、次のとおりです。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2024/02/14 11:11
当社の連結子会社であった千代田システムテクノロジーズ株式会社及び千代田テクノエース株式会社は、2023年4月1日付で同じく当社の連結子会社である千代田工商株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅いたしました。当該吸収合併により経営統合した上記3社を、第1四半期連結会計期間より千代田エクスワンエンジニアリング株式会社として連結の範囲に含めております。