- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額△36百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△300百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/25 12:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業、ITサービス業及び旅行業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△235百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,104百万円は、セグメント間取引消去△2,066百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産3,170百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額7,949百万円は、セグメント間取引消去△2,050百万円及び報告セグメントに配分していない全社負債10,000百万円であります。
(4) 減価償却費の調整額△36百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△300百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 12:52 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。
2 当連結会計年度については、重要性がないため記載を省略しております。
2014/06/25 12:52- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(最長5年)に基づいております。2014/06/25 12:52 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた6,770百万円は、「のれん」675百万円、「その他」6,095百万円として組み替えております。
2014/06/25 12:52- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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