営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 99億9300万
- 2016年9月30日 -54.39%
- 45億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/11/14 12:57
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業及び旅行業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 12:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アップストリーム分野では、新たに設立した海中・海底(サブシー)関連のEPCI(設計・調達・建設・据付)業務を遂行するイーマス・千代田・サブシー・リミテッド(以下「ECS社」)がサウジアラビアで大型案件を受注するなど、存在感を持ちつつあります。2016/11/14 12:57
当第2四半期連結累計期間の連結受注工事高は 1,332億49百万円(前年同四半期比 34.2%減)、連結受注残高は 9,055億9百万円(前連結会計年度末比 22.3%減)、連結完成工事高は 2,769億28百万円(前年同四半期比 1.9%減)となりました。また、営業利益は 45億58百万円(同 54.4%減)、経常利益は 102億73百万円(同 3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 56億10百万円(同 0.8%増)となりました。これは連結完成工事高の減少、為替差益の計上、法人税等の税負担の減少などによるものです。
当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業の概況は、次のとおりです。