流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 3506億7500万
- 2023年3月31日 +1.59%
- 3562億5600万
個別
- 2022年3月31日
- 2372億7700万
- 2023年3月31日 +0.57%
- 2386億3000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を適用する在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することが求められております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/22 14:49
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」が291百万円、固定負債の「その他」が622百万円それぞれ増加し、当連結会計年度の期首において「利益剰余金」が247百万円減少しております。なお、当連結会計年度の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた16,706百万円は、「短期貸付金」10,000百万円、「その他」6,706百万円として組み替えております。2023/06/22 14:49
前事業年度において独立掲記しておりました「流動負債」の「預り金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「預り金」360百万円、「その他」5,237百万円は、「流動負債」の「その他」5,598百万円として組み替えております。