無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 5457億5600万
- 2015年3月31日 +5.67%
- 5767億2400万
個別
- 2014年3月31日
- 15億2400万
- 2015年3月31日 +24.8%
- 19億200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法によっている。2015/06/26 16:08 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2015/06/26 16:08
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 16:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △58,123百万円 △68,259百万円 留保利益の税効果 △21,084百万円 △30,455百万円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略している。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用している。なお、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法によっている。また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(主として30年)に基づく定額法によっている。2015/06/26 16:08