営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 541億1100万
- 2015年6月30日 +12.07%
- 606億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去である。2015/08/07 10:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油機事業、特機事業、電子システム事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額14百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/07 10:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、本年度を最終年度とする戦略経営計画“FUSION15(フュージョン・フィフティーン)”の完遂に向けて、全社を挙げ重点施策に取り組んでいる。北米やアジア・中国を中心としたグローバル各地域での空調主要製品の拡販、化学事業における半導体関連など好調市場での需要取り込みに加え、トータルコストダウンのより一層の推進など、売上高・利益の確保に努めた。2015/08/07 10:06
当第1四半期連結累計期間の業績については、アメリカ・アジアを中心に海外での販売が好調に推移したことに加え、主に米ドル・中国元に対して円安が進んだことによる円貨換算額の増加により、売上高は5,296億79百万円(前年同期比8.2%増)となった。営業利益は606億43百万円(前年同期比12.1%増)、経常利益は615億37百万円(前年同期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は371億70百万円(前年同期比4.2%増)となった。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりである。