営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1862億7300万
- 2017年12月31日 +8%
- 2011億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額15百万円は、セグメント間取引消去である。2018/02/14 15:38
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油機事業、特機事業、電子システム事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/14 15:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、平成32年度を目標年度とする戦略経営計画“FUSION20(フュージョン・トゥエンティ)”の2年目の成果創出に向け、より一層の販売拡大やコストダウン、商品競争力の強化などに全社を挙げて取り組んでいる。また、原材料市況の高騰などのマイナス要因をはね返すべく、世界各地域での空調主要商品の販売拡大や半導体関連需要増に伴う化学事業での増販などにより、売上高・利益の拡大に努めた。2018/02/14 15:38
当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は1兆7,224億40百万円(前年同期比13.3%増)となった。利益面では、営業利益は2,011億73百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益は2,042億81百万円(前年同期比8.5%増)となった。また、米国における税制改正により法人税等が減少した影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,539億37百万円(前年同期比22.8%増)となった。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりである。