- 6367
- 2026/09/18
- 時価
- 6兆791億円
- PER 予
- 20.77倍
- 2010年以降
- 10.88-59.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 0.87-4.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2465億9400万
- 2025年9月30日 +0%
- 2466億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/11/06 9:24
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油機事業、特機事業、電子システム事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/06 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調・冷凍機事業2025/11/06 9:24
空調・冷凍機事業セグメント合計の売上高は、前年同期比0.4%減の2兆3,068億52百万円となりました。営業利益は、前年同期比6.0%増の2,323億20百万円となりました。
国内空調では、業務用市場の需要は、インバウンド需要等を背景に、小売店舗などの建築着工件数が増加したほか、更新需要も堅調に推移し、前年同期を上回りました。住宅用市場の需要は、4月からの猛暑予測による先行需要や買い替え需要の増加に加え、6〜8月の記録的な猛暑により、前年同期を上回りました。当社グループは、このような状況下で、業務用空調機器市場においては、省エネ性と施工性に優れた「FIVE STAR ZEAS」に加え、低温暖化冷媒R32の採用と業界トップレベルの省エネ性を実現したビル用マルチエアコン「VRV 7」など高付加価値商品を中心にユーザー提案を強化しました。また、既設配管を再利用できることでスムーズな空調機器更新を可能にする「VRV Q」シリーズなどの販売を強化し、売上高は前年同期を上回りました。住宅用空調機器市場においては、省エネ意識の高まりや夏場の使用時間の増加を背景に、高温下でも安定した冷房性能を発揮する高外気タフネス冷房機能と高い省エネ性を両立した『うるさらX』を中心にユーザー提案を強化し、売上高は前年同期を上回りました。