訂正四半期報告書-第113期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「化学事業」セグメントにおいて、将来使用する見込みがなくなった遊休資産について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては4,020百万円である。
(のれんの金額の重要な変動)
該当する事項はない。
(重要な負ののれん発生益)
該当する事項はない。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「化学事業」セグメントにおいて、将来使用する見込みがなくなった遊休資産について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては4,020百万円である。
(のれんの金額の重要な変動)
該当する事項はない。
(重要な負ののれん発生益)
該当する事項はない。