- 6368
- 2026/09/04
- 時価
- 5906億円
- PER 予
- 19.53倍
- 2010年以降
- 0.08-74.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.13倍
- 2010年以降
- 0.44-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 21.14%
- ROA 予
- 13.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オルガノ(6368)の外部顧客への売上高 - 機能商品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 42億3400万
- 2014年6月30日 +1.56%
- 43億
- 2015年6月30日 -11.3%
- 38億1400万
- 2016年6月30日 +4.72%
- 39億9400万
- 2017年6月30日 +3.03%
- 41億1500万
- 2018年6月30日 +4.13%
- 42億8500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 11:18
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) その他の収益 842 ― 842 842 外部顧客への売上高 22,877 4,957 27,835 27,835
(単位:百万円) その他の収益 1,604 ― 1,604 1,604 外部顧客への売上高 24,136 5,475 29,612 29,612 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の第1四半期(2023年4月1日~6月30日)における世界経済は、不動産市況の低迷などによる中国経済の減速や、高インフレに対する米国や欧州などの金融引き締めの長期化など景気の下押し圧力が懸念される状況で推移いたしました。2023/08/08 11:18
当社の主力市場である電子産業分野においては、スマートフォンやパソコンなどの販売低迷を背景にメモリーなど半導体の需要が悪化し、設備投資や工場稼働率が落ち込むなど市場環境は厳しい局面が続いております。一方で一般産業分野や電力・上下水など社会インフラ分野、機能商品事業などは堅調な推移がみられました。
このような状況の下、当社グループは国内外で大型プロジェクトの受注・納入活動を進めるとともに、エンジニアリング・ソリューション体制の整備やサプライチェーンの強化など生産・納入キャパシティの拡大・効率化を進めるとともに、次世代の技術や新たな事業の創出を目指した研究開発活動の拡充や、サステナビリティへの取組みやガバナンス体制の強化などを進めてまいりました。