営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -11億7800万
- 2015年6月30日
- -7億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/08/12 15:09
(注)セグメント利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失との間に差異はありません。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注) 水処理エンジニアリング事業 機能商品事業 計
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失との間に差異はありません。2015/08/12 15:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [機能商品事業]2015/08/12 15:09
当事業におきましては、顧客工場の操業度が緩やかに回復し、標準型水処理装置及び薬品の販売も堅調に推移していることから、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動の影響を受けた前期に比べ、受注高及び売上高が増加しました。この結果、売上高3,814百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益面につきましては、事業拡大に向けた営業体制強化により、販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は231百万円(同5.4%減)となりました。
(2) 財政状態の分析