オルガノ(6368)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4億1300万
- 2011年6月30日
- -4800万
- 2012年6月30日 -502.08%
- -2億8900万
- 2013年6月30日 -146.02%
- -7億1100万
- 2014年6月30日 -65.68%
- -11億7800万
- 2015年6月30日
- -7億3700万
- 2016年6月30日
- -2億1000万
- 2017年6月30日 -400.48%
- -10億5100万
- 2018年6月30日
- 3300万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 13億500万
- 2020年6月30日 -74.02%
- 3億3900万
- 2021年6月30日 +294.69%
- 13億3800万
- 2022年6月30日 +65.84%
- 22億1900万
- 2023年6月30日 +28.93%
- 28億6100万
- 2024年6月30日 +39.85%
- 40億100万
- 2025年6月30日 +73.78%
- 69億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2023/08/08 11:18
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2023/08/08 11:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは国内外で大型プロジェクトの受注・納入活動を進めるとともに、エンジニアリング・ソリューション体制の整備やサプライチェーンの強化など生産・納入キャパシティの拡大・効率化を進めるとともに、次世代の技術や新たな事業の創出を目指した研究開発活動の拡充や、サステナビリティへの取組みやガバナンス体制の強化などを進めてまいりました。2023/08/08 11:18
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高33,598百万円(前年同期比35.3%減)、売上高29,612百万円(同6.4%増)、営業利益2,861百万円(同28.9%増)、経常利益3,103百万円(同17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,597百万円(同6.8%増)となり、繰越受注残高は122,725百万円(同8.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。