オルガノ(6368)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億9800万
- 2011年9月30日 +130.62%
- 20億7100万
- 2012年9月30日 -51.23%
- 10億1000万
- 2013年9月30日
- -4億2900万
- 2014年9月30日 -0.7%
- -4億3200万
- 2015年9月30日
- -1億8700万
- 2016年9月30日
- 6億8700万
- 2017年9月30日
- -2億3500万
- 2018年9月30日
- 15億900万
- 2019年9月30日 +260.77%
- 54億4400万
- 2020年9月30日 -41.55%
- 31億8200万
- 2021年9月30日 +18.51%
- 37億7100万
- 2022年9月30日 +72.63%
- 65億1000万
- 2023年9月30日 +20.66%
- 78億5500万
- 2024年9月30日 +46.15%
- 114億8000万
- 2025年9月30日 +51.38%
- 173億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益との間に差異はありませ2023/11/10 10:40
ん。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは国内外で大型プロジェクトの受注・納入活動を進めるとともに、エンジニアリング・ソリューション体制の整備やサプライチェーンの強化など生産・納入キャパシティの拡大・効率化や、次世代の技術や新たな事業の創出を目指した研究開発活動の拡充、ガバナンスやサステナビリティへの取組み強化などを進めてまいりました。2023/11/10 10:40
この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高76,150百万円(前年同期比2.7%減)、売上高65,469百万円(同5.4%増)、営業利益7,855百万円(同20.7%増)、経常利益8,539百万円(同14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,538百万円(同10.2%増)となり、繰越受注残高は132,833百万円(同23.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。