営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 114億8000万
- 2025年9月30日 +51.38%
- 173億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益ベースの数値であり、中間連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2025/11/07 14:21
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益ベースの数値であり、中間連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2025/11/07 14:21
- #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 4.中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/11/07 14:21
当中間連結会計期間の期首をみなし譲渡日として事業分離を行ったため、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書には、分離した事業に係る「売上高」および「営業利益」は含まれておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは国内外の大型プロジェクトの受注・納入活動を進めるとともに、グローバルでのエンジニアの採用・育成などを通じた生産・納入キャパシティの拡充、デジタルを活用した業務効率化によるエンジニアリング体制の強化、事業戦略と連動した技術開発や知財戦略の推進、顧客接点の強化にむけた国内外拠点・ネットワークの再整備など、各種施策を進めております。また、人的資本の強化、サステナビリティやガバナンスの高度化、基幹システムの刷新など、経営基盤の強化にも取り組んでおります。2025/11/07 14:21
この結果、当中間連結会計期間における業績は、受注高100,281百万円(前年同期比8.1%増)、売上高82,793百万円(同11.4%増)、営業利益17,378百万円(同51.4%増)、経常利益17,349百万円(同45.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益11,528百万円(同41.7%増)となり、繰越受注残高は124,073百万円(同9.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。