- 6368
- 2026/09/10
- 時価
- 5706億円
- PER 予
- 18.87倍
- 2010年以降
- 0.08-74.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.99倍
- 2010年以降
- 0.44-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 21.14%
- ROA 予
- 13.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 246億3700万
- 2014年3月31日 +2.16%
- 251億6900万
個別
- 2013年3月31日
- 234億700万
- 2014年3月31日 +4.31%
- 244億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額4,113百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。2016/04/13 14:11
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額4,747百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2016/04/13 14:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物
3年~50年
機械及び装置・車両運搬具
4年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/04/13 14:11 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/04/13 14:11前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 - 1百万円 無形固定資産
(ソフトウェア)- 0百万円 - #5 固定資産廃棄損に関する注記
- ※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2016/04/13 14:11
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具 3百万円 0百万円 有形固定資産のその他(工具器具備品) 4百万円 4百万円 無形固定資産(ソフトウェア) - 0百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/04/13 14:11
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/04/13 14:11
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ8,988百万円減少し、51,683百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金7,264百万円の減少によるものであります。2016/04/13 14:11
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ531百万円増加し、25,169百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が895百万円増加したことに対し、有形固定資産が536百万円減少したことによるものであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
3年~50年
機械装置及び運搬具
4年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/04/13 14:11