営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億9100万
- 2016年12月31日 +194.12%
- 11億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/02/10 13:07
(注)セグメント利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注) 水処理エンジニアリング事業 機能商品事業 計
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2017/02/10 13:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一般産業向けでは、国内の受注高は前年同期に好調だった排水分野で下回りましたが、用水純水分野は増加し、売上高、利益面ではメンテナンス、改造工事が伸長したため前年同期を上回りました。海外では東南アジア地域で石油化学、食品分野などで非日系企業への展開を進め、受注高及び売上高は堅調に推移しました。2017/02/10 13:07
この結果、売上高は38,838百万円(前年同期比1.1%増)となりました。営業損失は120百万円(前年同期は営業損失665百万円)と大きく改善しました。
[機能商品事業]