構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億7300万
- 2018年3月31日 -12.72%
- 1億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/06/28 15:25
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産廃棄損に関する注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 15:25
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 - 機械装置及び運搬具 16百万円 3百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法によっております。2018/06/28 15:25
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。