売上高
連結
- 2018年6月30日
- 169億2600万
- 2019年6月30日 +19.04%
- 201億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/09 11:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2019/08/09 11:09
当社グループは、中期経営計画において機能商品事業を重点分野の一つとしており、新商品開発や海外市場での生産・販売体制の確立に取り組んでおります。当第1四半期連結会計期間より、機能商品事業の強化に伴う業績管理区分の見直しを行い、従来「水処理エンジニアリング事業」に含まれていた海外現地法人の機器・薬品事業を「機能商品事業」に含める変更をしております。また、重点分野である機能商品事業の業績を連結ベースでより適切に評価するため、セグメント間の内部売上高又は振替高の測定方法を変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループはコスト競争力の強化と生産性・収益性の改善、差別化商品・技術の創出を目指し「電子産業分野の拡大」、「機能商品事業の強化」、「新規事業の創出」を重点課題として各種の取組みを進めております。2019/08/09 11:09
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高19,514百万円(前年同期比0.4%増)、売上高20,149百万円(同19.0%増)、営業利益1,305百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常利益1,367百万円(前年同期は経常利益25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益807百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失208百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。