有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループはコスト競争力の強化と生産性・収益性の改善、差別化商品・技術の創出を目指し「電子産業分野の拡大」、「機能商品事業の強化」、「新規事業の創出」を重点課題として各種の取組みを進めております。2019/08/09 11:09
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高19,514百万円(前年同期比0.4%増)、売上高20,149百万円(同19.0%増)、営業利益1,305百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常利益1,367百万円(前年同期は経常利益25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益807百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失208百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。