売上高
連結
- 2018年12月31日
- 615億2800万
- 2019年12月31日 +9.47%
- 673億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/13 11:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2020/02/13 11:42
当社グループは、中期経営計画において機能商品事業を重点分野の一つとしており、新商品開発や海外市場での生産・販売体制の確立に取り組んでおります。第1四半期連結会計期間より、機能商品事業の強化に伴う業績管理区分の見直しを行い、従来「水処理エンジニアリング事業」に含まれていた海外現地法人の機器・薬品事業を「機能商品事業」に含める変更をしております。また、重点分野である機能商品事業の業績を連結ベースでより適切に評価するため、セグメント間の内部売上高又は振替高の測定方法を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループはコスト競争力の強化と生産性・収益性の改善、差別化商品・技術の創出を目指し「電子産業分野の拡大」、「機能商品事業の強化」、「新規事業の創出」を重点課題として各種の取組みを進めております。2020/02/13 11:42
この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、受注高81,178百万円(前年同期比4.6%増)、売上高67,352百万円(同9.5%増)、営業利益7,475百万円(同160.2%増)、経常利益7,419百万円(同155.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,151百万円(同198.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。