建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 46億1500万
- 2022年3月31日 +18.68%
- 54億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。2022/06/30 15:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※7 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 15:22
(注)当連結会計年度において、同一物件の売却により発生した土地売却益と建物及び構築物売却損、機械装置及び運搬具売却損、工具、器具及び備品売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 - △87百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 △0百万円 - #3 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※9 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 15:22
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 154百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 2百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加は、主に開発センター新実験棟1,090百万円によるものであります。2022/06/30 15:22
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、主に現金及び預金の増加のほか、第4四半期連結会計期間の売上高の増加に伴う契約資産の増加、水処理加工受託用設備の建設に伴う仕掛品の増加や、その一部が完成したことによるリース投資資産の増加などによって前連結会計年度末に比べ13,159百万円増加し、102,862百万円となりました。2022/06/30 15:22
固定資産は、開発センター新実験棟の建設などの影響で建物や建設仮勘定が増加し、前連結会計年度末から2,335百万円増加し、27,644百万円となりました。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/30 15:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。