仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 62億500万
- 2022年3月31日 +8.54%
- 67億3500万
個別
- 2021年3月31日
- 45億5000万
- 2022年3月31日 +36.77%
- 62億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/30 15:22
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法イ 商品・製品・原材料 : 主として移動平均法 ロ 仕掛品 : 個別法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/06/30 15:22
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 28百万円 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べ15,495百万円増加し、130,506百万円となりました。2022/06/30 15:22
流動資産は、主に現金及び預金の増加のほか、第4四半期連結会計期間の売上高の増加に伴う契約資産の増加、水処理加工受託用設備の建設に伴う仕掛品の増加や、その一部が完成したことによるリース投資資産の増加などによって前連結会計年度末に比べ13,159百万円増加し、102,862百万円となりました。
固定資産は、開発センター新実験棟の建設などの影響で建物や建設仮勘定が増加し、前連結会計年度末から2,335百万円増加し、27,644百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2022/06/30 15:22
仕掛品
個別法