繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 23億6900万
- 2023年3月31日 +12.83%
- 26億7300万
個別
- 2022年3月31日
- 21億9600万
- 2023年3月31日 +12.39%
- 24億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額5,592百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。2023/06/29 15:36
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額5,266 百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2023/06/29 15:36 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:36
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、主に売上高の増加に伴う売掛金及び契約資産の増加や水処理加工受託用設備の建設に伴う仕掛品の増加などによって前連結会計年度末に比べ33,903百万円増加し、136,765百万円となりました。2023/06/29 15:36
固定資産は、当連結会計年度から稼働した開発センター新実験棟に関連する設備等の減価償却が進んだ影響で有形及び無形固定資産が減少した一方で、繰延税金資産や持分法適用会社の増益等による投資有価証券の増加などによって投資その他の資産が増加したことで、前連結会計年度末から444百万円増加し、28,088百万円となりました。
(負債)