- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額5,592百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/29 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額5,266 百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2023/06/29 15:36 - #3 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2023/06/29 15:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、主に売上高の増加に伴う売掛金及び契約資産の増加や水処理加工受託用設備の建設に伴う仕掛品の増加などによって前連結会計年度末に比べ33,903百万円増加し、136,765百万円となりました。
固定資産は、当連結会計年度から稼働した開発センター新実験棟に関連する設備等の減価償却が進んだ影響で有形及び無形固定資産が減少した一方で、繰延税金資産や持分法適用会社の増益等による投資有価証券の増加などによって投資その他の資産が増加したことで、前連結会計年度末から444百万円増加し、28,088百万円となりました。
(負債)
2023/06/29 15:36- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産等を含む)の総額は1,466百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
[水処理エンジニアリング事業]
2023/06/29 15:36- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法2023/06/29 15:36