有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは国内外で大型プロジェクトの受注・納入活動を進めるとともに、エンジニアリング・ソリューション体制の整備やサプライチェーンの強化など生産・納入キャパシティの拡大・効率化を進めるとともに、次世代の技術や新たな事業の創出を目指した研究開発活動の拡充や、サステナビリティへの取組みやガバナンス体制の強化などを進めてまいりました。2023/08/08 11:18
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高33,598百万円(前年同期比35.3%減)、売上高29,612百万円(同6.4%増)、営業利益2,861百万円(同28.9%増)、経常利益3,103百万円(同17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,597百万円(同6.8%増)となり、繰越受注残高は122,725百万円(同8.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。