仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 218億8600万
- 2024年3月31日 -57.87%
- 92億2100万
個別
- 2023年3月31日
- 202億7600万
- 2024年3月31日 -60.61%
- 79億8700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/27 14:00
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法イ 商品・製品・原材料 : 主として移動平均法 ロ 仕掛品 : 個別法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2024/06/27 14:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 仕掛品 1 百万円 1 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動によって支出された資金は、前連結会計年度に比べ105百万円増加し、1,415百万円となりました。設備投資の概要については、「第3 設備の状況 1 設備投資等の概要」をご参照ください。2024/06/27 14:00
<当社の設備保有型サービスへの投資額のキャッシュ・フロー計算書上の表示について>当社は、顧客工場・敷地内に水処理設備を当社の設備として設置し、当該設備をもとに水処理サービスを長期間にわたって提供する設備保有型サービスを展開しております。当社のキャッシュ・フロー計算書においては、この設備保有型サービスへの投資額(設備製作に係る支出)を、営業キャッシュ・フローの区分に表示しております。これは、当該サービスが当社の主目的たる営業取引であり、貸借対照表においては流動資産のリース投資資産(建設中は仕掛品)に計上しているためであります。
一方で、この設備保有型サービスでは設備の製作に投下した資金の回収が長期間にわたるため、当該製作に係る支出は設備投資に近い性質も同時に有していると考えております。そのため、仮に当該支出を投資活動として捉えた場合には、当社のキャッシュ・フロー計算書は、その分だけ営業活動による支出額が大きく、投資活動による支出が小さく表示されていることになります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2024/06/27 14:00
仕掛品
個別法