トーヨーカネツ(6369)の従業員数 - 次世代エネルギー開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 197
- 2024年3月31日
- 129
個別
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (注)1.目標及び実績は、提出会社の従業員の状況となります。2026/06/22 16:30
2.女性の育児休業取得率は、当該事業年度に出産した女性従業員数を分母、当該事業年度に育児休業を開始した女性従業員数を分子として算定しております。このため、当該事業年度においては産前産後休業のみを取得し、翌事業年度に育児休業を開始した場合には、本数値に含まれておりません。
また、ガバナンス及びリスク管理については、上記(サステナビリティに関する考え方)の(1)、(2)をご参照ください。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流ソリューション事業」は、ITを融合させた仕分け、ピッキング及び搬送システムを中心とした物流システムの開発・設計・製作や、これら各種システムのメンテナンス業務等を行っております。「プラント事業」は、LNG、LPG、原油、その他の気体・液体用の貯蔵タンクのメンテナンス業務等を行っております。「みらい創生事業」は、アスベスト等の調査・測定及び分析、環境計測機器の保守管理及び環境調査、土木・建築・公害関係の各種計測機器の設計、産業用設備・機器の製造・販売、各種手動・電動ウインチの製造・販売、建築請負を行っております。2026/06/22 16:30
従来、当社グループの報告セグメントは、「物流ソリューション事業」、「プラント事業」、「次世代エネルギー開発事業」及び「みらい創生事業」の4区分としておりましたが、当連結会計年度より、「物流ソリューション事業」、「プラント事業」及び「みらい創生事業」の3区分に変更することといたしました。
これは、未来の水素社会の実現を見据え、大型液化水素タンクの研究開発を加速するため「次世代エネルギー開発事業」を発展的に解消し、代表取締役社長の直轄組織の「次世代エネルギー開発センター」に移行する2025年4月1日付の組織変更に対応するものです。これにより、開発に向けた意思決定を迅速に行える環境を整備し、大型液化水素タンク製造技術の確立を図ってまいります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/22 16:30
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員及び季節工を含む)は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 物流ソリューション事業 455 (154)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2023年4月 当社代表取締役社長、安全環境・品質保証部、GX推進室、次世代エネルギー開発室管掌2026/06/22 16:30
2024年4月 当社代表取締役社長、次世代エネルギー開発事業本部、安全環境・品質保証部管掌
2025年4月 当社代表取締役社長、次世代エネルギー開発、安全環境・品質保証担当