トーヨーカネツ(6369)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 次世代エネルギー開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- -1億5400万
- 2021年9月30日 -138.31%
- -3億6700万
- 2021年12月31日 -46.32%
- -5億3700万
- 2022年3月31日 -33.52%
- -7億1700万
- 2022年6月30日
- -1億9000万
- 2022年9月30日 -116.32%
- -4億1100万
- 2022年12月31日 -45.01%
- -5億9600万
- 2023年3月31日 -23.15%
- -7億3400万
- 2023年6月30日
- -1億5800万
- 2023年9月30日 -96.84%
- -3億1100万
- 2023年12月31日 -49.2%
- -4億6400万
- 2024年3月31日 -3.66%
- -4億8100万
- 2024年9月30日
- -3億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流ソリューション事業」は、ITを融合させた仕分け、ピッキング及び搬送システムを中心とした物流システムの開発・設計・製作や、これら各種システムのメンテナンス業務等を行っております。「プラント事業」は、LNG、LPG、原油、その他の気体・液体用の貯蔵タンクのメンテナンス業務等を行っております。「みらい創生事業」は、アスベスト等の調査・測定及び分析、環境計測機器の保守管理及び環境調査、土木・建築・公害関係の各種計測機器の設計、産業用設備・機器の製造・販売、各種手動・電動ウインチの製造・販売、建築請負を行っております。2026/06/22 16:30
従来、当社グループの報告セグメントは、「物流ソリューション事業」、「プラント事業」、「次世代エネルギー開発事業」及び「みらい創生事業」の4区分としておりましたが、当連結会計年度より、「物流ソリューション事業」、「プラント事業」及び「みらい創生事業」の3区分に変更することといたしました。
これは、未来の水素社会の実現を見据え、大型液化水素タンクの研究開発を加速するため「次世代エネルギー開発事業」を発展的に解消し、代表取締役社長の直轄組織の「次世代エネルギー開発センター」に移行する2025年4月1日付の組織変更に対応するものです。これにより、開発に向けた意思決定を迅速に行える環境を整備し、大型液化水素タンク製造技術の確立を図ってまいります。 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2023年4月 当社代表取締役社長、安全環境・品質保証部、GX推進室、次世代エネルギー開発室管掌2026/06/22 16:30
2024年4月 当社代表取締役社長、次世代エネルギー開発事業本部、安全環境・品質保証部管掌
2025年4月 当社代表取締役社長、次世代エネルギー開発、安全環境・品質保証担当