売上高
連結
- 2013年3月31日
- 71億4900万
- 2014年3月31日 -4.24%
- 68億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 15:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,407 21,847 33,187 48,395 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,214 2,377 2,987 4,491 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機械・プラント事業」は、LNG・LPG・原油・その他の気体・液体用の貯蔵タンクの設計・製作・施工や、これら各種タンクのメンテナンス業務等を行っております。「物流システム事業」は、仕分け、ピッキング及び搬送システムを中心とした物流システムの開発・設計・施工や、これら各種システムのメンテナンス業務等を行っております。2014/06/27 15:49
2.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客毎の情報2014/06/27 15:49
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 ベクテル社 6,887 機械・プラント事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。2014/06/27 15:49 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 15:49 - #6 対処すべき課題(連結)
- なお、グループ中期経営計画(2013~2015年度)の連結業績目標は、計画期間(3カ年)の平均値をもって設定しておりますが、2013年度の業績及び直近の経済・為替動向などを踏まえ、目標を上方修正致します。その詳細は、以下の通りであります。2014/06/27 15:49
連結業績目標 計画期間(2013~2015年度)3カ年平均値 当初計画 修正計画 売上高 440億円 470億円 営業利益 23億円 31億円 - #7 業績等の概要
- 物流システム事業では、少子高齢化の進行やライフスタイルの変化をはじめインターネットの利便性向上等によりネット通販市場の成長が見込まれていることに加え、既存の物流センターや空港施設等の能力増強や省力化のためのリニューアルやリプレース案件が増加するなど、物流システムの需要は回復傾向にあります。2014/06/27 15:49
このような事業環境下、機械・プラント事業が堅調に推移したことにより、当連結会計年度の売上高は483億95百万円(前連結会計年度比6.4%増)、営業利益は機械・プラント事業における増収効果に加え物流システム事業における収益性の改善により43億41百万円(同91.1%増)、経常利益は為替差益が減少したものの持分法投資損失がなくなったことから47億76百万円(同74.0%増)となり、いずれも過去最高益となりました。当期純利益は所有不動産の減損損失の計上があったものの28億79百万円(同88.6%増)となりました。また、受注高につきましては、465億47百万円(同27.8%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/27 15:49
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 45,503 48,395 売上原価 ※1,※3 39,289 ※1,※3 40,044 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
②ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/27 15:49 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/27 15:49
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高 487百万円1,633 440百万円797 営業取引以外の取引高 103 222