営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 8億8600万
- 2014年6月30日 -9.82%
- 7億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/11 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 886
3.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2014/08/11 9:18
なお、当第1四半期連結会計期間の資産、負債、純資産に与える影響はありません。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響もありません。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/11 9:18
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 991 1,055 営業利益 886 799 営業外収益 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/11 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 5 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 799 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/08/11 9:18
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)の連結業績は、機械・プラント事業が堅調に推移した一方で、物流システム事業における大型案件が減少したことにより、売上高は103億94百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益は主に物流システム事業における売上減少に伴う収益性の低下により7億99百万円(同9.9%減)となりました。経常利益は前年同四半期に計上した為替差益が為替差損に転じたことなどにより9億50百万円(同21.8%減)、四半期純利益は5億33百万円(同31.6%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。