営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 20億6200万
- 2014年9月30日 +6.45%
- 21億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 9:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 1 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,062
3.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2014/11/10 9:38
なお、当第2四半期連結累計期間の資産、負債、純資産に与える影響はありません。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響もありません。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/10 9:38
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 1,987 ※ 2,121 営業利益 2,062 2,195 営業外収益 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 9:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない、総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額(百万円) その他の調整額 11 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,195 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/11/10 9:38
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)の連結業績は、物流システム事業における大型案件が減少した一方で、機械・プラント事業が堅調に推移したことにより、売上高は260億69百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。営業利益は物流システム事業における収益性が低下したものの、主に機械・プラント事業における海外案件の採算性が向上したことにより21億95百万円(同6.4%増)、経常利益は24億40百万円(同2.3%増)、四半期純利益は15億97百万円(同6.1%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。