営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 22億6500万
- 2019年3月31日 -37.92%
- 14億600万
個別
- 2018年3月31日
- 2億1600万
- 2019年3月31日
- -10億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/09/05 13:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。
3.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。2019/09/05 13:10 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/09/05 13:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) その他の調整額 2 - 連結財務諸表の営業利益 2,265 1,406
- #4 役員の報酬等
- <業績連動係数②>業績連動計数②は各事業年度における部門営業利益(「セグメント利益」)目標の達成2019/09/05 13:10
率に応じて次のとおりに設定します。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題2019/09/05 13:10
前グループ中期経営計画(2016~2018年度)の期間においては、物流ソリューション事業において売上高及び営業利益を伸長させ目標を達成した一方で、機械・プラント事業においては新設大型案件の受注に至らず営業赤字となり、グループ全体としては中期経営目標未達となりました。
このような結果を真摯に受け止め、また昨今の厳しい事業環境を踏まえ、当社グループは2019年4月からスタートするグループ中期経営計画(2019~2021年度)を策定致しました。本計画期間の3カ年を、長期ビジョンの実現のための飛躍に向けた基盤確立の時期として位置付け、経営基盤の強化を図りつつ、物流ソリューション事業における収益性の向上、機械・プラント事業における事業再構築、その他グループ会社の事業における選択と集中、そして新事業における早期収益化の4点を、新たな中期経営方針として設定致しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/09/05 13:10
当連結会計年度の売上高は物流ソリューション事業の増収により451億88百万円(前連結会計年度比8.2%増)、営業利益は機械・プラント事業における受注案件数の低迷の影響などにより14億6百万円(同37.9%減)、経常利益は17億71百万円(同33.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億25百万円(同56.6%減)となりました。また受注高につきましては、432億86百万円(同10.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/09/05 13:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2,※3 5,319 ※2,※3 5,588 営業利益 2,265 1,406 営業外収益