建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 46億3400万
- 2025年3月31日 +28.29%
- 59億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2025/06/26 11:34
建物及び構築物 3~57年
機械装置 2~13年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2025/06/26 11:34
担保付債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 186百万円 ( 186百万円) 277百万円 ( 170百万円) 機械装置及び運搬具 0 ( 0 ) 0 ( 0 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳2025/06/26 11:34
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額(百万円) 建物及び構築物 2 機械装置及び運搬具 21
当社グループは、原則として、事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社に関しては、共用資産として資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.財政状態に関する分析・検討2025/06/26 11:34
当連結会計年度末における総資産は674億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億55百万円減少しました。これは主に現金及び預金が18億34百万円減少し、建物及び構築物が13億10百万円増加したことによるものです。一方負債は285億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億13百万円減少しました。これは主に有利子負債(短期借入金・1年内償還予定の社債・1年内返済予定の長期借入金・社債・長期借入金)が合計で30億29百万円減少したことによるものです。
また純資産については、389億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億57百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益により36億38百万円増加した一方で、剰余金の配当21億74百万円及びその他有価証券評価差額金により4億21百万円減少したことによるものです。