栗田工業(6370)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- -29億7100万
- 2018年9月30日
- 64億3700万
- 2018年12月31日 -68.37%
- 20億3600万
- 2019年3月31日 +221.37%
- 65億4300万
- 2019年6月30日 -43.36%
- 37億600万
- 2019年9月30日 +125.77%
- 83億6700万
- 2019年12月31日 +96.15%
- 164億1200万
- 2020年3月31日 -16.42%
- 137億1700万
- 2020年6月30日 -50.63%
- 67億7200万
- 2020年9月30日 +100.58%
- 135億8300万
- 2020年12月31日 +49.77%
- 203億4300万
- 2021年3月31日 +37.74%
- 280億2100万
- 2021年6月30日 -89.67%
- 28億9500万
- 2021年9月30日 +110.5%
- 60億9400万
- 2021年12月31日 +149.1%
- 151億8000万
- 2022年3月31日 +81.17%
- 275億100万
- 2022年6月30日 -53.26%
- 128億5500万
- 2022年9月30日 +87.37%
- 240億8700万
- 2022年12月31日 -2.37%
- 235億1700万
- 2023年3月31日 +11.31%
- 261億7600万
- 2023年6月30日 -38.42%
- 161億1900万
- 2023年9月30日 +60.96%
- 259億4500万
- 2023年12月31日 +18.28%
- 306億8700万
- 2024年3月31日 +50.9%
- 463億600万
- 2024年6月30日 -67.57%
- 150億1600万
- 2024年9月30日 -47.36%
- 79億400万
- 2024年12月31日 +248.2%
- 275億2200万
- 2025年3月31日 -43.18%
- 156億3900万
- 2025年6月30日 -67.96%
- 50億1100万
- 2025年9月30日 +307.08%
- 203億9900万
- 2025年12月31日 +97.12%
- 402億1000万
- 2026年3月31日 -21.95%
- 313億8300万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ間の債権債務残高および内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2025/06/25 15:47
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。 - #2 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2025/06/25 15:47
(注)1.希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益 29,189 20,305 親会社の普通株主に帰属しない当期利益 - -
2.自己株式として計上されている信託に残存する自社株式は、1株当たり利益算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度254千株、当連結会計年度265千株であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一般産業市場分野では、各国・地域において多様な事業に取り組む顧客の動向やニーズをグループ共通のデータ基盤により一元的に把握し、グループ横断的に利活用することでCSVビジネスの拡大に取り組みました。また、事業基盤の強化に向けた取り組みとして、国内では、水処理薬品とメンテナンス・サービスを一体化したワンストップ営業を実現し、顧客現場との接点を強化するため、国内販売事業会社等11社をクリタ東日本株式会社とクリタ西日本株式会社の2社に再編しました。海外では、世界有数の経済規模を有し、水処理需要が高まっているインドにクリタ・アクアケミ・インディア・プライベート・リミテッドを設立し、同国のお客様の水や環境に係る課題に応えるソリューションを迅速に提供するための体制整備に取り組みました。2025/06/25 15:47
以上の結果、当社グループ全体の受注高は432,953百万円(前年同期比11.0%増)、売上高は408,888百万円(前年同期比6.3%増)となりました。利益につきましては、事業利益は、49,184百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は、31,275百万円(前年同期比24.1%減)、税引前利益は、31,821百万円(前年同期比23.7%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、20,305百万円(前年同期比30.4%減)となりました。
当連結会計年度においては、その他の収益3,140百万円、その他の費用21,050百万円を計上しております。その他の収益は、一部顧客との超純水供給契約(電子市場)解約に伴う前受金取崩益1,653百万円を計上したことなどにより前年同期比で1,172百万円増加しております。その他の費用には、主に米国および欧州において精密洗浄事業を展開している米国子会社ペンタゴン・テクノロジーズ・グループ,Inc.(電子市場)の有形固定資産(建物使用権資産含む)の減損損失15,522百万円、同社ののれんの減損損失967百万円、主に水道管等の劣化予測ソフトウエアサービスを提供している米国子会社クリタ・フラクタ・ホールディングス,Inc.(一般水処理市場)ののれんの減損損失2,501百万円が含まれており、前年同期比で18,259百万円増加しております。 - #4 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/25 15:47
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 46,306 15,639 非支配持分 481 399 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/25 15:47
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 29,189 20,305 非支配持分 396 401 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/25 15:47
(単位:百万円) 利益剰余金 23 298,658 309,978 親会社の所有者に帰属する持分合計 331,261 336,027 非支配持分 2,150 2,477